作品公募

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『日本児童文学』掌編と詩募集・第二次募集結果発表

『日本児童文学』掌編と詩募集・第二次募集結果発表

 

8月末に締め切りました『日本児童文学』掌編と詩募集・第二次募集について、編集委員会で選考の結果、次のように決定しました。

 

 

◆2016年3・4月号掲載

 

掌編童話   「もうひとつのうんどう会」    草野あきこ   

 

 

◆2016年5・6月号掲載

 

掌編童話  「朝の教室」           おちまさ子

 

 

◆2016年7・8月号掲載

 

詩  「校庭のくすのき」           にしかわとよこ

 

 

全体の応募数は、掌編31編、詩10編でした。

なお今回ご応募いただいた作品に募集要項に沿わない作品が多く見受けられました。

掌編、詩ともに「学校を舞台にした小学校低学年向けの作品」の募集になりますので、次回ご応募される皆様は、その旨ご留意いただければと思います。

第三次募集の締め切りは2016年2月末となります。

たくさんのご応募お待ちしています。

 

 

『日本児童文学』編集委員会

 

2015/10/29

「タイムストーリー」シリーズ第二期原稿募集 入選発表

 本年1月末に締め切られた、小学校高学年からヤングアダルトを読者対象としたアンソロジーシリーズ「タイムストーリー」(偕成社)第二期の結果発表をいたします。今回の応募総数は102編でした。最終選考には下記の16編が残りました。この16編のなかから、10作品の収録を決定しました。今回は応募数は少なかったのですが、力のある読み応えのある作品が揃っていました。最終選考に残った作品は下記のとおりです。

  「インスタント彼氏」         福井  智
  「時間自動販売機」          野口 隆子
  「ゆうまのエンブレム」        みとみ とみ
  「今の自分を変えようか」       溝渕 加純
  「一日のお話」            南 葵 農 園
  「クロノス」             新井 爽月
  「ある日の出来事」          市川 洋介
  「白い羽根」             樫葉 正之
  「一日だけの弟」           大久保 美行
  「バトン」              白矢 三恵
  「三日で咲く花」           渡川 浩美
  「七日夢」              おおぎやなぎ ちか
  「とけなかった七日目の雪」      野村 京子
  「一週間後にオレをふって下さい」   大野 幸枝
  「金の色、街を埋めるころ」      透田 イグサ
  「ぼくの決心」            相川 郁恵

 この中から、最終選考で下記の10作品を入選と決定いたしました。

  「インスタント彼氏」         福井  智
  「ゆうまのエンブレム」        みとみ とみ
  「今の自分を変えようか」       溝渕 加純
  「一日のお話」            南 葵 農 園
  「ある日の出来事」          市川 洋介
  「白い羽根」             樫葉 正之
  「バトン」              白矢 三恵
  「三日で咲く花」           渡川 浩美
  「七日夢」              おおぎやなぎ ちか
  「一週間後にオレをふって下さい」   大野 幸枝


 おめでとうございました。

※なお、上記の入選作に依頼作品を加えて、偕成社より来年2月頃に発行する予定です。
                                    
「タイムストーリー」シリーズ 選考委員会
加藤純子・後藤みわこ・廣嶋玲子・宮川健郎・偕成社編集部

2015/07/24

【会員限定】『日本児童文学』掌編と詩募集のお知らせ

【日本児童文学者協会・会員限定】

『日本児童文学』掌編と詩 原稿募集します!

 このたび『日本児童文学』では、協会の更なる活性化と誌面の充実を図る目的で、日本児童文学者協会員限定の掌編と詩の公募を行うことになりました。第1次募集ではたくさんのご応募ありがとうございました。第2次募集でも多くの会員皆さんのご応募お待ちしています。
 特にテーマは定めませんが、学校を舞台にした「朝の読書運動」で読まれるような作品を、ご執筆いただければと思います。入選作には既定の原稿料をお支払いします。皆様の奮ってのご応募を期待しております。

◆応募要項
 応募作品は未発表のものに限る(同人誌掲載作は可)。応募は各次募集につき掌編、詩を含め一作品のみ。掲載号を参考に作中の季節をお考えください。作品には、タイトルのみ記入のこと。名前、住所、TEL、メールアドレスを書いた別紙をお付け下さい。

◆字数
・掌編創作 26字×80行 (タイトル別)。
・詩 (詩については字数を定めませんが、見開きでの掲載が可能な字数でご応募ください)

◆グレード 小学校低学年向け。 

◆資格 日本児童文学者協会員のみ。

◆締切
第2次募集……2015年8月末締切
第3次募集……2016年2月末締切

◆選考 『日本児童文学』編集委員会

◆発表 入選者には本人に通知する他、日本児童文学者協会会員ホームページで発表。各号につき1~2編の入選作を掲載の予定です。なお掲載にあたり、書き直しをお願いする場合があります。
第2次募集…2015年10月末発表(16年3・4月号~7・8月号に掲載)
第3次募集…2016年4月末発表(16年9・10月号、11・12月号に掲載)

◆応募先
 〒162‐0825 東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502
日本児童文学者協会 『日本児童文学』掌編と詩原稿募集係
(Eメール添付での応募も可。zb@jibunkyo.or.jpまでお送りください)

               『日本児童文学』編集長  いずみ たかひろ

2015/07/16

第7回日本児童文学者協会 評論新人賞募集

 児童文学評論の活性化を図るために02年に創設した本賞は、これまで何人もの気鋭の評論家を世に送り出してきました。 児童文学が大きな転機を迎えている今、子どもの本に新たな視点から光を当てる意欲的な評論を期待しています。

1、募集の内容 日本・外国の児童文学についての評論で、未発表のもの。(同人誌発表の改作などは可だが、その旨明記すること。)

2、応募資格  一切問わない。但し、個人執筆に限る。

3、原稿枚数  400字換算で30枚以内。(外国語引用の場合の翻訳文や図表なども含めて規定の枚数以内であること。なお、ワープロ原稿の場合は、必ずしも1枚400字の設定は必要ない。)

4、締め切り  2015年12月31日(消印有効)

5、応募方法   表紙に論文タイトル(タイトルは論文冒頭にも記載すること)、住所、電話番号、氏名、年齢、職業、所属(学会、大学、同人など。特になければ不要)を明記し、主催者宛送付のこと。なお、原稿は返却しない。


6、発  表  隔月刊『日本児童文学』2016年5・6月号(予定)


7、  賞   入選(1篇)賞金10万円、佳作(2篇程度)


8、入選論文について 入選論文は『日本児童文学』に掲載する。佳作についても、掲載を検討する。

2015/07/09

第16回おはなしエンジェル子ども創作コンクール作品募集

日本児童文学者協会・日本児童文芸家協会・公文教育研究会では、子どもたちに創作を通じて物語の楽しさを体験してもらえるよう、幼児から中学生までを対象に、「おはなしエンジェル 子ども創作コンクール」を実施することになりました。子どもたちの夢や思いを童話に!
たくさんの応募をお待ちしています。
 
応募資格と作品の長さ
 
(1) 幼児・小学生低学年(1~2年)の部 400字原稿用紙2~4枚以内。
(2) 小学生中高学年(3~6年)の部 400字原稿用紙3~6枚以内。
(3) 中学生の部 400字原稿用紙5~10枚以内。
(1)~(3)まで、詩・作文・日記は不可。自作・自筆に限ります。パソコン入力も可。ただし自分の入力に限ります。ワープロ、パソコン原稿は、A4判用紙に20字×20行で印字。)
 
募集期間と作品送付先など
 
●応募は2015年7月20日から9月10日まで(必着)。
●応募は一人一編まで。
●別紙に、住所・氏名(ペンネーム不可)・年齢および学年・電話番号(日中連絡の取れる番号)・作品タイトルを明記し、作品に添付。タイトルと氏名は、作品の最初にも記入。
●作品の返却には応じません。
●作品送付先は以下
<送付先>
〒108-8617 東京都港区高輪4-10-18京急第1ビル13F
くもん出版「子ども創作コンクール」係
 
賞と表彰
 
●最優秀おはなしエンジェル賞(各部)1編、金のエンジェル賞(各部)3編、銀のエンジェル賞(各部)5編。
●発表は11月上旬予定。主催団体のホームページにて。
● 最優秀おはなしエンジェル賞、および金のエンジェル賞作品には、正賞として盾と絵本画家による入選作品を素材にした描き下ろしのイラストが、銀のエンジェ ル賞作品には盾が贈られる。副賞として、最優秀おはなしエンジェル賞作品に図書カード1万円、金のエンジェル賞作品に図書カード5千円が贈られる。
●中学生の部の最優秀おはなしエンジェル賞受賞者は、日本児童文学者協会、日本児童文芸家協会の機関誌が1年間無料で送られる。
●入選作品は、主催団体発行の機関誌やホームページ等に掲載予定。
 
選考
 
日本児童文学者協会・日本児童文芸家協会・公文教育研究所による厳正な審査の上、入賞作品を決定。
 
問い合わせ先
 
日本児童文学者協会 TEL.03-3268-0691 
日本児童文芸家協会 http://www.jidoubungei.jp/
運営事務局(くもん出版) http://www.kumonshuppan.com/
 
主催:日本児童文学者協会、日本児童文芸家協会、公文教育研究会
協賛:くもん出版
後援:朝日学生新聞社・(一社)家の光協会・親子読書地域文庫全国連絡会・この本だいすきの会・産経新聞社・ (一財)出版文化産業振興財団・(公社)全国学校図書館協議会・日本子どもの本研究会・ 日本書店商業組合連合会・(公社)日本図書館協会・毎日新聞社・読売新聞社
 
著作権
 
入選作品の出版及び二次的使用については、発表より2年間、協賛者が優先権を保有します。
尚、絵本化にふさわしい作品については、協賛者・くもん出版より出版されます。 
 
個人情報の取り扱いについて
 
応募者の個人情報は、受賞者への連絡、応募者への作品集送付など、本賞に関わる目的のみに利用します。

 

2015/06/22

第14回長編児童文学新人賞 発表

入選 「脚葬」 千葉朋代

佳作 「ヒッポと不思議な病院ダンジョン」 岩田なおみ

佳作 「ビデオテープは再生不能」 北山千尋


●二次選考通過作
 「脚葬」 千葉朋代
 「だから、ぼくは考えるのをやめない」 吉田桃子
 「ビデオテープは再生不能」 北山千尋
 「ヒッポと不思議な病院ダンジョン」 岩田なおみ
 「キンモクセイに星が降る」 夜野せせり
 「ネバーランドの夜に」 風時野瑞紀

応募総数は、83編でした。
たくさんのご応募、ありがとうございました。
詳しい選考経過につきましては、『日本児童文学』2015年5・6月号をご覧ください。

2015/05/02

『日本児童文学』掌編と詩募集・第一次募集結果発表

日本児童文学者協会会員限定の、2月末に締め切りました『日本児童文学』掌編と詩募集・第一次募集について、編集委員会で選考の結果、次のように決定しました。たくさんのご応募、有難うございました。うれしい限りです。力作ぞろいで、選考がとても難航しました。

次回の応募がさらに増えますことを、編集委員一同心から願っております。

 

 

◆2015年9・10月号掲載

 

詩   「ガラスふき」       井上 一枝

 

 

◆2015年11・12月号掲載

 

短編  「雪だるま学級」      井又 晶子

 

短編  「星のずかん」       片山ひとみ

 

 

◆2016年1・2月号掲載

 

短編  「ゆうくんのシカク」    小川 メイ

 

 

全体の応募数は、掌編24編、詩6編でした。

第二次募集の締め切りは2015年8月末となります。

 

 

『日本児童文学』編集委員会

 

2015/04/18

第15回日本児童文学者協会 長編新人賞 募集

これまでの入選作からは、文学賞受賞作や、シリーズ化されたものなど、本賞創設の目的である「児童文学の世界に新風をふきこむ」作品が着実に世に出されています。たくさんの方々のチャレンジを期待しています。

【募集する作品】 自作未発表の長編創作児童文学。(同人誌発表作、卒業制作作品 は可だが、原稿の形で提出のこと。)読者対象は、小学校の中学年もしくは高学 年・中学生向け。

【応募資格】 高校生(もしくは同年齢)以上。

【原稿規定】 400字づめ原稿用紙100~250枚程度。日本語でたて書きのこと。 ワープロ原稿の字づめは自由だが、A4用紙を使用の上原稿用紙換算枚数を明記のこ と。手書き原稿の場合は、鉛筆書きは不可。一枚目に表題、作者名(ペンネームの場合は本名も)、住所、電話番号、性別、年齢、職業(出版歴のある場合は、 タイトル・発行所・発行年)を明記。2、3枚目に800字以内の梗概をつけること。

【賞および出版】 ▽入選(1編)賞状と記念品が贈られ、小峰書店より単行本として出版される。但し、出版にあたり相応の改作を求める場合がある。出版された作品には、規定 の印税が支払われる。(規定については、主催者に問い合わせのこと。)▽佳作(2編程度)賞状と記念品が贈られ、単行本としての出版が検討される。出版さ れる際の条件は、入選作品に準ずる。 【著作権】 入選作品の著作権の扱いは、小峰書店との出版契約書による。佳作につ いては、二年間小峰書店が出版優先権を保有する。

【選考委員】 高橋秀雄、西山利佳、濱野京子、牧野節子、小峰書店編集部

【応募方法 他】 応募は2015年8月1日から9月30日まで(消印有効)。日本児童文学者協会会員外の応募者は、応募に際し82円切手15枚を同封のこと。 応募作品は返却しない。他の文学賞への同時応募は認めない。

【発表】 選考経過・結果は「日本児童文学」2016年5・6月号(五月九日発行)に掲載。(協会会員外の応募者全員には、掲載誌を送付する。)

≪原稿送付・問い合わせ先≫
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502 日本児童文学者協会「長編児童文学新人賞」係
TEL 03-3268-0691 FAX 03-3268-0692 E-MAIL zb@jibunkyo.or.jp

 

2015/03/27

第8回絵本テキスト大賞 募集

のびのび楽しい絵本の世界を!

 ☆応募には、本年発行の隔月刊「日本児童文学」に掲載されている応募券が必要になります。ご注意ください。

 日本児童文学者協会と童心社は、絵本作家の発掘と育成、また新鮮な絵本の出版を目的として、昨年に引き続き絵本テキスト(文章)を募集することになりま した。 絵と文ともに、ひとりの作家による絵本と違い、優れた絵本テキストと優れた画家のコラボレーションは、個性の異なる作家の出会いだからこそ、思いもよらな い斬新な絵本世界を拓く可能性を秘めています。多くの皆さんからの楽しい力作を、心から期待しています。

【募集する作品】  大人と子どもがいっしょに楽しめる、「絵本テキスト(文章)」を募集します。(ト書きとセリフによるシナリオ形式でも通常の創作形式でも可。年令はあく までも目安です) (Aグレード) 幼児(3~5歳)から……11見開きを前提にした原稿 (Bグレード) 幼年(6~8歳)から……15見開きを前提にした原稿  ※「1見開き」─本を開いたとき左右のページを合わせて、1見開きといいます。

【応募資格】  プロ、アマ、国籍は問わず。高校生(もしくは同年齢)以上。

【応募規定】  日本語でヨコ書きタテ書きは自由。鉛筆書きは不可。パソコン・ワープロによる原稿の字詰めは自由だがA4サイズの用紙を使用のこと。作品は文章のみ。絵 は描かないこと。  作品にはタイトルのみを記入。応募者の名前は書かないでください。  封筒に(A)か(B)のグレードを朱記。  作品とは別に作品のタイトル、作者名(ペンネームの場合は本名も)、住所、電話番号、性別、年齢、職業、メールアドレスを記入した紙を1枚同封してくだ さい。出版歴がある場合は、タイトル・発行所・発行年を。所属同人誌があればそれも明記してください。  また当協会発行の隔月刊「日本児童文学」本年発行号に掲載の応募券を切り取り、作者名など書いた紙に必ず添付すること。コピーした応募券や応募券の無い 場合は無効です。

【出版】  優秀作品は童心社から出版され、規定の印税が払われます。

【応募方法など】  募集期間は、2015年4月から6月末日までとする。(消印有効)  応募の際は、原稿と原稿のコピー4部(合計5部)と、選考結果連絡のためのハガキ(応募者の住所、氏名を書いたもの。絵葉書、封筒は不可)を同封してく ださい。  応募作品数は、(A)(B)グレード合わせて1人1編のみ。(複数応募は受けつけません)  応募作品は返却しません。

【選考委員】  丘 修三、内田麟太郎、長谷川知子、童心社編集部

【発表】  応募者には、応募時に同封されたハガキで連絡をする。また、日本児童文学者協会と童心社のホームページ上と、「日本児童文学」2015年11・12月号で発表する。

■お問い合わせ、作品送付先
 〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502 日本児童文学者協会「絵本テキスト」係 TEL03-3268-0691  FAX03-3268-0692  E-mail:zb@jibunkyo.or.jp
(受付締切後の選考期間中、電話やEメールなどでのお問い合わせはご遠慮ください)

 

2015/03/27

【会員限定】『日本児童文学』掌編と詩募集のお知らせ

【日本児童文学者協会・会員限定】

『日本児童文学』掌編と詩 原稿募集します!

 このたび『日本児童文学』では、協会の更なる活性化と誌面の充実を図る目的で、日本児童文学者協会員限定の掌編と詩の公募を行うことになりました。
 特にテーマは定めませんが、学校を舞台にした「朝の読書運動」で読まれるような作品を、ご執筆いただければと思います。入選作には既定の原稿料をお支払いします。皆様の奮ってのご応募を期待しております。

◆応募要項
 応募作品は未発表のものに限る(同人誌掲載作は可)。応募は各次募集につき掌編、詩を含め一作品のみ。掲載号を参考に作中の季節をお考えください。作品には、タイトルのみ記入のこと。名前、住所、TEL、メールアドレスを書いた別紙をお付け下さい。

◆字数
・掌編創作 26字×80行 (タイトル別)。
・詩 (詩については字数を定めませんが、見開きでの掲載が可能な字数でご応募ください)

◆グレード 小学校低学年向け。 

◆資格 日本児童文学者協会員のみ。

◆締切
第1次募集……2015年2月末締切 
第2次募集……2015年8月末締切
第3次募集……2016年2月末締切

◆選考 『日本児童文学』編集委員会

◆発表 入選者には本人に通知する他、日本児童文学者協会会員ホームページで発表。各号につき1~2編の入選作を掲載の予定です。なお掲載にあたり、書き直しをお願いする場合があります。
第1次募集…2015年4月末発表(15年9・10月号~16年1・2月号に掲載) 
第2次募集…2015年10月末発表(16年3・4月号~7・8月号に掲載)
第3次募集…2016年4月末発表(16年9・10月号、11・12月号に掲載)

◆応募先
 〒162‐0825 東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502
日本児童文学者協会 『日本児童文学』掌編と詩原稿募集係
(Eメール添付での応募も可。zb@jibunkyo.or.jpまでお送りください)

               『日本児童文学』編集長  いずみ たかひろ
 

2015/02/13
一般社団法人 日本児童文学者協会

〒162-0825
東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502
TEL 03-3268-0691 / FAX 03-3268-0692
E-mail zb@jibunkyo.or.jp