作品公募

>>知っておきたい公募のルールとマナー<<

第6回子どものための感動ノンフィクション大賞 募集

 いま、児童文学の世界ではノンフィクション児童文学の新しい書き手の登場がつよく望まれています。本賞は、その分野での新人作家を見つけ出し、応 援していくために、2005年に創設されたものです。ノンフィクション児童文学の出版に実績と熱意を持つ学研教育出版の共催を得て、第6回の募集をおこな うことになりました。第1回の募集では、「サクラ―日本から韓国へ渡ったゾウたちの物語」が最優秀作品に選ばれました。この作品は、2007年春に学研よ り出版され、子どもたちに広く読まれています。第2回募集では、優良作品3点が選ばれています。第3回募集では、「発見、発掘、土の中に眠る夢とロマン」 が最優秀作品に選ばれ、学研教育出版より出版されました。

 2009年度の第3回募集から、もっと多くの方に参加してもらおうと、応募の方法が新しい形に変わりました。下記の応募方法をよくお読みの上ご応募ください。現代の子どもたちが感動し、引きこまれて読む新しいノンフィクション作品の応募をお待ちしています。
 
応募について
 
  1次選考と2次選考、2回の選考によって、入賞者を選ぶ。応募者には、まず規定の作品計画書(ねらい・予定枚数・グレード・題材について、などを記したも の)にあらすじを添えて提出してもらう。1次選考では、その計画書とあらすじを審査して、2次選考に進む作品を選ぶ。1次選考通過者には作品の原稿を執筆 してもらい、提出された作品原稿で2次選考をおこなって、入賞者を決定する。
 
■募集作品について
 
対象年齢は、小学校中学年から高学年。題材は、人物ノンフィクション、歴史のできごと、社会のできごと、スポーツ、動物と人間、環境問題、子どもたちの生きる姿など、自由です。子どもたちを引きつける力のこもった作品がのぞましい。
 
■応募資格
 
特に問わない。
 
■賞 (2次選考の結果)
 
・最優秀作品(1点)賞状と賞金30万円 原則として学研より出版される。 出版にあたっては、改作を求める場合がある。
・ 優良作品(2点程度) 賞状と記念品。学研からの出版が検討される。
 
■1次選考応募規定
 
書こうとしているノンフィクション作品の、作品計画書にあらすじ(400字 詰原稿用紙5~6枚)を添えて提出して下さい。その計画書には、作品のねらい・グレード・題材についての情報・取材の予定、などをお書きいただきます。
 
 1次選考応募締め切り 2015年9月30日
 
■ 2次選考について
 
  2015年11月には1次選考通過者を決定して、通過者に連絡の上、作品原稿の執筆(400字詰原稿用紙 約80~120枚)をお願いします。作品原稿の締め切りは2016年5月31日とし、執筆していただいた原稿の2次選考をおこないます。最優秀作品は、2016年7月31日までに決定します。
 
■ 作品計画書の応募について
 
1次選考で応募していただく作品計画書は、所定の用紙をお使いください。 
 
用紙のPDF書類をこちらからダウンロードしてください>>作品計画書
 
(もし、うまくいかない場合は下記までご請求ください)
 
■ 著作権
 
最優秀作品の著作権の扱いは、学研教育出版との出版契約書による。印税については、一定部数以上の発行になった場合、支払われる。
優良作品については、2年間学研教育出版が出版優先権を保有する。
 
■ 選考委員
 
  奥山 恵・国松俊英・真鍋和子・小方桂子(学研教育出版)
 
■ 発表
 
1次選考結果 「日本児童文学」2016年3・4月号
2次選考結果 「日本児童文学」2016年11・12月号
 
◆応募についてのお問い合わせ先と応募先◆
 
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38 中島ビル502
日本児童文学者協会
「子どものための感動ノンフィクション大賞」係
TEL 03-3268-0691 FAX 03-3268-0692

 

2015/01/16

「タイムストーリー」第二期 作品募集

日本児童文学者協会と偕成社の共同企画
「タイムストーリー」作品募集

●募集原稿内容
 テーマは、<時間>です。
 「五分間」「一時間」「一日」「三日間」「一週間」の5種類のなかから好きな時間を選んでください。たとえば「五分間」の場合、五分という限られた時間枠のあいだに進行する物語でも、「五分」をキーワードにして作り上げたお話でも結構です。
 小学校高学年からヤングアダルトを読者対象とします。
 内容は、リアリズムでもファンタジーでも、ジャンルは問いません。


第1巻『五分間のお話』 
第2巻『一時間のお話』
第3巻『一日のお話』
第4巻『三日間のお話』
第5巻『一週間のお話』


●入選発表
隔月刊『日本児童文学』2015年7・8月号誌上にて発表。
日本児童文学者協会と偕成社のホームページで選考結果を公表。


●応募要項
 どの巻への作品かを原稿のはじめにお書き添えください。
 別紙に、筆名のほか本名・住所・電話番号・メールアドレス・年齢・職業・児童文学歴があればお書きください。
 なお原稿の返却には応じかねます。必ずコピーをお取りください。


●応募資格
プロ、アマ、国籍は問いません。高校生(もしくは同年齢)以上。

●募集期間〔当日消印有効〕
2014年12月10日〜2015年1月末日

●原稿枚数
400字詰め原稿用紙換算 20枚(メールでの応募は不可)

●編集委員(五十音順)
加藤純子・後藤みわこ・廣嶋玲子・宮川健郎・偕成社編集部

* 入選作には所定の印税をお支払します。
作品は、2016年3月刊行予定のシリーズに収録されます。


●問い合わせ先・応募先
〒162-0825 東京都新宿区神楽坂6-38 中島ビル502
日本児童文学者協会『タイムストーリー第二期』係
TEL03-3268-0691 E-mail:zb@jibunkyo.or.jp


◆ 受付締め切後の選考期間中、電話やメールでのお問い合わせはご遠慮ください。

2014/12/12

第42期日本児童文学学校 最優秀作品発表

本年4月から9月まで行われた第42期日本児童文学学校への提出作品から選ぶ、最優秀作品と優秀作品が決定しましたので、発表いたします。今期の受講生28名より、25作品の応募がありました。

最優秀作品
「赤い窓のおきゃくさま」 スーザンももこ

優秀作品
「子ねずみチョロネの物語」 北真理枝
「オクラのクララ」 星野やすこ
「らくがきからこんにちは」横山亜未

以上です。


※最優秀作品は隔月刊『日本児童文学』2015年3・4月号(3/9発行予定)に掲載されます。優秀作品につきましては、講座受講生に配布される「創作通信」№4に掲載します。


日本児童文学者協会 事業部
 

 

2014/11/10

第5回子どものための感動ノンフィクション大賞 発表

 学研教育出版との共催による第5回「子どものための感動ノンフィクション大賞」に選考結果を発表します。

☆最優秀作品 「天井からジネズミ」 佐伯元子

★優良作品「じいちゃんは八九歳の新聞記者 -復興の歩みを伝え続ける地方新聞-」 望月芳子

今回は36作品の応募があり、一次選考で7作品に選びました。
その後、7月31日に日本児童文学者協会の事務局にて最終選考を行い、上記2作品を最優秀作品、優良作品に決定しました。
詳しい選考経過につきましては、「日本児童文学」2014年11・12月号をご覧ください。



■日本児童文学者協会 「子どものための感動ノンフィクション大賞」選考委員会
 

2014/11/10

第7回「絵本テキスト大賞」 入選発表

 日本児童文学者協会と童心社は,昨年に引き続き第7回絵本テキスト大賞」の作品募集をしました。応募総数は181編(Aグレード67編Bグレード114編)でした。
 応募作品は、7月下旬から8月上旬にかけて予備審査を行い、一次選考通過作品Aグレード20編、Bグレード28編を選びました。
 9月30日童心社Kamishibai Hallにて二次選考、最終選考会を開きました。最終審査に残ったのは、Aグレード〈「ごりらころがる」ひめのゆうだい、「マスク」福井智、「がまんできなーい」渡辺朋、「スプレールさん」鈴木まり子、「ちいちゃんのくつした」北山千尋〉の5編。Bグレード〈「いっしょに歌おう!」さとうあゆみ、「あむあむじいさん」真山みな子、「まちのパンや『かぶきや』さん」かねまつすみれ、「たたみうさぎ」きりん本〉の4編。厳選な審査の結果、以下の4作品を入選と決定しました。

 Aグレード
  大賞 「マスク」   福井 智

   優秀作 「がまんできなーい」 渡辺 朋

 Bグレード
  大賞 「まちのパンや『かぶきや』さん」かねまつすみれ

  優秀作 「あむあむじいさん」 真山みな子

 「マスク」はパンチの効いた対抗馬がなかったこともありますが、語りのオーソドックスさと、おもしろい絵本になる可能性を買って、全員一致でした。
 「まちのパンや『かぶきや』さん」は「あむあむじいさん」と票を争いましたが、お店のパンが意表を突く展開のおもしろさを評価いたしました。
 前作、前々作の絵本の発刊が遅れていますが、大賞受賞作は、童心社より絵本として出版されます。
 たくさんのご応募、ありがとうございました。
 「絵本テキスト大賞」は、来年も第8回の作品募集を行います。
 詳細は本誌2015年1・2月号に掲載します。選考委員をまいった! といわせるような、皆さまからの作品をお待ちしています。


◆主催 日本児童文学者協会/童心社
第7回「絵本テキスト大賞」選考委員
丘 修三、内田麟太郎、長谷川知子、橋口英二郎(童心社 副編集長)
 

2014/11/10

第7回 「新・童話の海」 入選発表

 本年5月末に締め切りました中級向け創作シリーズ「新・童話の海」作品募集の結果を発表いたします。今年度の応募作は111編でした。9月22日、第一次選考通過作の13編を選考委員による二次選考委員会で3編に絞り議論いたしました。議論の中であがった意見は、可能性としてはおもしろいが、それが語り尽くせておらず、作者の思いが伝わってこないもどかしさ。また当初から求めていた新鮮な素材や、新しい視点からの作品という観点の弱さなどが指摘されました。そして出版という視点からみたとき、いずれもいまひとつ説得力が弱く、魅力が伝わってこないという意見が大半を占め、誠に残念ではありますが入選作なしということになりました。
 その後、今年7年目を迎えた「新・童話の海」のあり方について議論が及びました。中級向けの作家の登竜門としての存在価値を大切に思いつつも、ここ数年の作品の「読者に読ませる力」の弱さといったものに対し、とりあえずここでこのシリーズ公募はいったん打ち止めにしようということになりました。そして今後のこの賞のあり方について、再検討しようということになりました。書き手の皆さんの可能性を感じられる新しい企画が生まれますことを念じつつ、本年度の結果発表をいたします。


◆入選作 なし

◇一次選考通過作品
「これ宝物なんだ、あげるよ」高森美由紀、「ぼくのなりたいもの」幸原みのり、「焼きそばパン」森埜こみち、「バトンガール!!」滝井幸代、「不思議の町へ続く道」草香恭子、「わたしたちのジャンピング」里 洋子、「新太の万華鏡」森 夏月、「泣き虫おばけのホームステイ」福井 智、「ぺーさんの灯台」森くま堂、「天々ほたるぶくろの夜」野原朋子、「おばあちゃんの宝箱」うのはらかい、「とねっこ」うのはらかい、「万々村のおおけなし」田中直子             (応募受付順)

◇最終選考に残った作品
「泣き虫おばけのホームステイ」          福井 智
「おばあちゃんの宝箱」            うのはら かい
「万々村のおおけなし」             田中 直子

 なお、現在、過去の入選作2編につきましては、1冊は本年度中、もう1冊は来春出版にむけて準備中です。


■日本児童文学者協会 「新・童話の海」選考委員会
(加藤純子・薫くみこ・那須正幹・西本鶏介・ポプラ社児童書編集局)
 

2014/11/10

第15回おはなしエンジェル子ども創作コンクール 結果発表

たくさんの作品ご応募いただきありがとうございました。
下記の通り入選作が決定しましたので発表いたします。


<最優秀おはなしエンジェル賞/幼児・小学生低学年の部>
「おだんご」 
 大橋飛香  (東京都・小1)

<最優秀おはなしエンジェル賞/小学生中高学年の部>
「かのと」
 藤井 杏  (大阪府・小6)

<最優秀おはなしエンジェル賞/中学生の部>
「おじいさんのトランプ」
 北川真衣  (神奈川県・中3)


<金のエンジェル賞/幼児・小学生低学年の部> 3編
「はちゃめちゃてんとううんどうかい」 
 福嶋陸人(神奈川県・小2)

「カニのプレゼント」 
 多田樟太朗  (北海道・小1)

「グアナコものがたり」 
 杉田美桜  (神奈川県・小2)

<金のエンジェル賞/小学生中高学年の部> 3編
「おやじギャグ大作戦」 
 脇 純麗  (東京都・小3)

「リュッくん」 
 大久保雄生 (東京都・小4)

「ふたごメガネ」 
 矢澤宙空 (東京都・小6)

<金のエンジェル賞/中学生の部> 2編
「くるくる遊園地」
 山中夏帆  (滋賀県・中3)

「私とおっちゃんの登下校」
 本木南都美 (神奈川県・中3)


<銀のエンジェル賞/幼児・小学生低学年の部> 5編
「ねがい」 
 山口百果  (東京都・小1)

「なき虫」 
 武田遥菜 (香川県・小2)

「ふしぎなペン」 
 原 知子 (神奈川県・小2)

「たまごのたび」 
 上田 周 (三重県・小1)

「おにぎりくんとうめぼしくん」 
 小川 真礼 (静岡県・小2)


<銀のエンジェル賞/小学生中高学年の部> 5編
「おばけのばけダー」 
 小菅 渚  (マレーシア・小5)

「友情」 
 眞田梨南  (三重県・小6)

「ほっぺさん」 
 白鳥はる (東京都・小4)

「モンスター」 
 富樫輝紀 (東京都・小5)


「どんなクマでも作ります」
 矢澤希空 (東京都・小6)

<銀のエンジェル賞/中学生の部> 5編
「夢の中ではスーパーヒーロー」 
 北川彩菜 (北海道・中3)

「拝啓、未来の「おとな」さん」
 福井幸司  (東京都・中3)

「メッセージ代行サービス」 
 外間清花  (大阪府・中3)

「子狐」 
 佐藤真由美  (千葉県・中2)

「幸せの法則」 
 橋本多香美 (東京都・中3)



  おめでとうございます。

2014/11/05

第2回 新しい〈長編〉戦争児童文学 作品募集

日本児童文学者協会では、創立六〇周年記念出版として、短編と詩による「新しい戦争児童文学」のアンソロジー<おはなしのピースウォー ク>全六巻(新日本出版社 06~08年)を刊行しました。
残された課題に取り組むべく、協会創立七〇周年に向けて、<おはなしのピー スウォーク>を継承、発展させる「新しい<長編>戦争児童文学」の第二回目の募集をします。(参考『日本児童文学』2012年9-10月号  p107、同2014年7-8月号 p98)

【募集する作品】
自作未発表の長編戦争児童文学。(同人誌発表作は可。ただし、原稿の形で提出のこと。)読者対象は小学校高学年程度。

【応募資格】
問いません。

【原稿規定】
400字詰め原稿用紙200~300枚。縦書き。ワープロ原稿の字詰めは自由ですが、原稿用紙換算枚数を明記してください。1枚目に表題、作 者名(ペンネームの場合は、本名も)、住所、電話番号、年齢を明記。2、3枚目に800字以内の梗概を付けてください。

【出 版】
入選作を中心にさらに合評を重ね、2016年春、新日本出版社より5巻シリーズで刊行予定。

【著作権】
入選作については、2015年内は、出版優先権を当会にお預けください。

【選考委員】
新しい戦争児童文学委員会
(奥山恵・きどのりこ・木村研・西山利佳・はたちよしこ・濱野京子・みおちづる)

【応募方法 他】
応募期間 2015年1月15日(必着)表紙を含め同じものを4部お送り下さい。応募作品はお返ししません。

【発 表】
選考結果は、2015年5月当会HPにて。経過の詳細は『日本児童文学』2015年7・8月号に掲載。(結果は個々には連絡しません。)


◆原稿送り先・問い合わせ先
〒162-0825東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502
日本児童文学者協会 『新しい戦争児童文学』委員会
TEL03-3268-0691  E-mail zb@jibunkyo.or.jp

2014/11/01

スポーツをテーマにした創作短編募集 入選発表

本年11・12月号特集「読むスポーツ」に掲載する短編募集について、本誌編集委員会にて選考を行いました。
結果は下記の通りです。
 

「TUG OF WAR ~ロープに力を込めて」 さかもとあさ

「ともだちはうさぎ」 シンオカコウ
 

上の2編を入選とし掲載いたします。おめでとうございます。
今回応募総数は32編でした。入選には至らなかったものの、編集委員が初めて知るスポーツを描いた作品がいくつもあり、スポーツの世界の幅広さを、あらためて思いしらされました。
たくさんのご応募ありがとうございました。



「日本児童文学」 編集委員会

 

2014/07/27

「タイムストーリー」シリーズ入選作発表

本年1月末に締め切られた、小学校高学年からヤングアダルトを読者対象としたアンソロジーシリーズ「タイムストーリー」(偕成社)の結果発表をいたします。応募総数は381編でした。最終選考には下記の15編が残りました。この15編のなかから、6作品の収録を決定しました。最終選考に残った作品は、いずれもとても力のあるものが多かったです。また作品としてはおもしろいが、この作品募集のテーマである「時間」が有効に使われていなかった作品もあり、それが惜しまれました。

「トキワムシ」  染谷 果子
「五分間のお話」  槇野 那音
「七日間の記憶」  加藤 英津子
「そら」   安藤 るみ子
「幻のタイムどりふたー」 宮川 道子
「ムギバシ」  春間 美幸
「白い地図のむこう」  森くま堂
「あたため時間はお守りください」  柳澤 みの里
「三月堂の三日坊主」  安東 千重穂
「三日間のお話」  笹原 月子
「ナツとブク」  新井 爽月
「博士と助手と、タイムマシン」  南葵農園
「四時間目」  吹原美和子
「命魂」  楓眠 洋太郎
「犯人」  コカネサン

このなかから、最終選考で下記の6作品を入選と決定いたしました。

「トキワムシ」  染谷 果子

「ムギバシ」  春間 美幸

「三日間のお話」  笹原 月子

「四時間目」  吹原美和子

「命魂」  楓眠 洋太郎

「犯人」  コカネサン

 

おめでとうございました。


なお、上記の入選作に依頼作品を加えて、偕成社より来年2月に発行する予定です。


「タイムストーリー」シリーズ 選考委員会
加藤純子・後藤みわこ・廣嶋玲子・宮川健郎・偕成社編集部

 

2014/07/12
一般社団法人 日本児童文学者協会

〒162-0825
東京都新宿区神楽坂6-38中島ビル502
TEL 03-3268-0691 / FAX 03-3268-0692
E-mail zb@jibunkyo.or.jp